はんなり"を目指して、お茶事に装うきもののあれこれを綴っています

和日時-wabiji

お茶事に装うきもののあれこれ

日々のつぶやき

このページは、私が参加したお茶事やお稽古の話のバックナンバーです。
 2007年1月~12月

2007

【2007.12.27】
2007年の和日時の更新は今日で最後!!
2006年からはじめたこのサイトも、なんとか挫折せずに続けることができました。 最初は、自分のためのメモがわりとして、と考えていたのですが、ページ数が増えるにしたがって アクセス数も若干増えてきました。自分のためなんだから、アクセス数なんて関係ないもんね、と強がってはいたものの、やっぱり 増えてくると嬉しい。更新のはげみにもなります。
できるだけ、サイトを訪問してくれている方にわかりやすいように、見やすいように。そして有益な情報が見つかるように。 これからもどんどん茶道ときものについて書いていくつもりです。
調べネタが多く、自前の画像が少なかったのが今年の反省点かな。もっと着物の写真や、メイク、髪型の写真を 増やしていきたい。文様の画像も完成させたいし・・・
やることがいっぱいって楽しい!

好きなことだけをやって生活していこうと決心してから何年か経って、ようやく実がついてきたのかな~としみじみ思います。 1年目は種まき。2年目は虫や気候との戦い。3年目にやっと収穫・・・
とりあえず、そこまでいけば、4年目、5年目と収穫高が上がるはず。続けることが肝心なんですね、ホント。
ま、裏を返せば、続けさえすればある程度の結果は出せるってことなので気長に楽しみたいな、と思います。

それでは、よいお年を!!

【2007.12.10】
昨日9日には、研究会に行ってきました。→きものコーディネイト 研究会とは、 京都から業体先生を招いて、課題となるお点前を指導してもらう、というもの。
私も一度出させてもらったことがあるのですが、その緊張たるや、「パない」んですよ~~。

初炭点前のお詰めだったのですが、お客なので茶室内を歩く際の足運びが重要。何回もお稽古しました。 どんなお茶会で大人数の前でお点前をしてもさほど緊張しない性質なので、まぁ、大丈夫さ、と考えていたんですが。 いざ、茶室に入り、座ってみると目の前に業体先生のお姿が!!しかも、周りには何十人という人が私たちを取り囲んでいる!! カ~~ッと、まさに漫画のような感じで一気に頭が白く燃え尽きてしまいました。大した失敗もしない(というか、そんなに やることは無い)で終了したのでやれやれ・・・。 前回の研究会はそんなこんなで、全く他の課題点前が頭に入らなかったので、今回はびっちりお勉強です。

1、重ね茶碗 2、後炭 3、入子点 4、投げ込み花月
事前にお稽古をしてもらっていたので、なるほどふんふん、という気分で見ることができました。 自分がお点前をしている姿を客観的に見ることは録画でもしない限り見えないわけで、他人のお点前姿には気づかされる点が多い。 頭を動かしたり、背中が丸まっていたり、もぞもぞしたり・・・また、足の運び方、畳の越し方、座る位置。基本的なことほどなぁなぁにやっていて、 しっかりと体に染み付いてないかもしれない、とドキリ。ひとつひとつの動作に気を配ることが、美しいお点前につながるのね。

【2007.11.29】
11月17日、23日とお茶会に出かけてきました。どちらも、毎年行われるお茶
会です。
17日は、本席・野点席・立礼席の3つに入ることができました。 まずは野点席へ。朝早く行ったため、あまり人が集まらない状態で迎えつけがあり席入りしたのですが・・・ 「待っていた順番」という雰囲気で座ることに。ええ~~~あたし、3客めなんですけど!!!
それはさすがに無理そう、と後ろにいらした方々に譲ろうとしたのですが押し切られてしまいました。 結局4客めとなったので一安心・・・しか~し、数茶碗ではなく、いいお茶碗で飲ませていただくことが できましたの。キャーこわーい。粗相があってはならぬ、と早々に正客へ渡しましたわ。 この自分が飲んだお茶碗を正客へ渡す、ということ自体初めてやるんですけど。うう~ん。やっぱり お詰め近くが一番落ち着くよ・・・
どうやら、この日のお茶会には大臣(静岡出身の)が来ていたらしく、廊下にはものものしいスーツの 男性達が仁王立ち。ちょっと、邪魔なんですけど・・・ 今ドラマで「SP」をやっていますが、年齢層が全然違うわ~。実際のSPは中年?ベテラン風な 人たちばかりでしたよ。

23日のお茶会は各流茶会となっていて、立礼席(抹茶)、野点席(お煎茶)、本席(お煎茶)が 楽しめます。普段は抹茶のお席にしか入らないわけで、こういう機会にお煎茶にも慣れたいところ。 いや~でも難しい・・・。
着物を着ていると「さぁさぁもっと前へ」と勧められてしまうのですが お煎茶に関してはさっぱりわからん。一応、お菓子を食べる順番を知ってる、というレベル。 茶たくの扱いはどうするのか、2煎めをいただくときはどうするのか、?????
ご亭主も心得たもので説明をしてくださるのですが、それでもなんだかしっくりとは動けません。 玉露のおいしいことはおいしいんですけどねぇ。一回でいいから、お煎茶も客として恥ずかしくない程度に 習ってみたいです。

【2007.11.5】
11月は、炉開きです!風炉から炉へ、というのは、一年の中でも大きなイベントです。 毎年毎年、「ああ、もう冬なんだな~~」と実感します・・・
炉開きのお稽古の日には必ずお汁粉が出されます。しかも、香物とセットで!!
塗りの盆にお汁粉の入った椀と香物のお皿が載せられて出され、両手で受け取ります。 初めてのときには、えっお汁粉と漬物を一緒に食べるの??と思ったのですが、食べてみると調度いいんですよね。
熱々のお汁粉がおいしい~~♪普段は漬物の類はあまり食べない私でも、この日ばかりは すべて平らげてしまいます・・・京都から取り寄せた、という香物が、またおいしいんですよね~
お菓子も、猪子餅といってイノシシ風にした主菓子を食べるのが本来らしい。静岡には猪子餅が置いてないのよね~ といって豆大福を用意してくれていました。先生、おいしいけど、ちょっと大きいです・・・
今月はお茶席をひかえているので、お稽古にも身が入ります。ああ、来週のお茶会、成功するといいな~

【2007.10.7】
今日は、なんと一人で!!お茶会に出掛けました。
大寄せの茶会(デパートや文化会館などで催される一席の人数が多い茶会)とは違って、香煎~本席~副席と続く正式なもの。 いままで、先生や先輩方とご一緒させてもらっていたんですけど。確かに、何回も行ってるお茶会なんですけど。 なんですけど~~~~!!ドキドキ。
一番心配だった受け付けに先生がスタンバッてくれていて「ほっ」としました。先生も 私が心配だったんでしょう・・・他先生方に挨拶をするタイミングも難しいし、声の大きさも難しいし。え~ん(泣)
さらに本席ではお詰めになるし・・・またもやえ~ん(泣)
青年部で何度か見かけたことのある方が待合で隣だったので、よし、お詰めは頼もう!と思っていたんですが。 副席ではその方が気を使ってくださり、お詰めは免れた私。ありがとうございます~~!!感謝感謝。
ああ、ふがいない。いつもやっている動作なのに、なぜこんなに出来ないんだろう??? 着物の着付けがゆるかったらしく、動いているうちにどんどんぐさぐさになってくるし。一人って、大変だなぁと しみじみ感じた一日でした。今日の失敗を胸に、次回はスマートに決めたい!→きものコーディネイト

【2007.9.9】
昨日は一日がかりでお稽古をつけてもらいました。他の社中の方と正式なお茶事の練習。いつもお点前だけで終わってしまうことが多く、正客やお詰めといったお客の動きがよくわからない。 いまだに、お茶会に行くとどきどきしているんですが・・・
9月なので、単衣を着ました。帯はまだいいよね?と麻素材のもの。長襦袢と半衿はまだ絽。いや、本当は半衿だけでも塩瀬の羽二重にしようと思っていたんですが、今日着たら洗って衣更えだな、と考えたので。 いや~暑かった!クーラーも効いているのですが、なんせ炭の目の前でじっと座ってるわけですから、暑いよね。
9月は単衣、というのも一応のきまりなので、第1週は絽でも全然平気!無理して単衣を着るんじゃなかった・・
最近、愛用のデジカメが壊れてしまったので、そのときのコーディネイトは後日アップします。→10.7きものコーディネイトアップしました!

【2007.8.27】
19日の日曜日、朝からお茶席へ行ってきました。お運び・お点前さん共に浴衣で、涼しげな席でした。さすがにご亭主は長襦袢着用でお太鼓にしていましたが。
そういえば浴衣って、結構着るのが難しい!んですよね・・・着物なら15分くらいで着れちゃうので浴衣も「余裕さ♪」なんて考えていたのですが、花火に出掛ける1時間前から悪戦苦闘!!こんなことなら着物にすれば良かった、と思うくらい大変な思いをしました。
まず、長襦袢で衣紋をきっりち抜くことができないので、襟元がだらしなくなってしまう。そして、帯をきちっと結ばないと重みで垂れて、帯の下の伊達締めがのぞいてしまう。素足に下駄の鼻緒が痛いし、ぐすん。
19日のお茶席では足袋をはいていたのですが、ん?なんか気になる・・・浴衣のような綿の着物やウールの着物は通常よりも裾を上げて着るので、足袋が丸見えです!それって、正解なのかしら、と思ったわたくしでした。

お茶席には欠かせないものとして祝儀袋があるのですが、どんな状況でどんなもの(水引きとか・・)がふさわしいのかが不明。先生からもらう始末・・・マナー美人を目指して調べてみようっと。

【2007.6.28】
いつでも時間が自由になるわたくしなので、平日に行われる販売会のお手伝いに参加しました。販売会というのは、京都などから茶器販売のお店がごっそりと商品を持って全国を渡り歩く、というもの。その販売会のイベントとして呈茶が行われることが多いのです。 お客さんが来ないと暇になるし、混んだら混んだで忙しいし・・・とお茶会とは違う大変さがあります。
平日ということもあって、あまり客足は期待していなかったのですが、意外にもちらほらとお客さんが・・!しかも購入してくれる方も多くほっとしました。販売会なので、あんまりお客さんが来ない&売れないと居心地が悪く感じるんです。気にしなくてもいいんですけどね~売り上げなんて。
お客さんの来ない間には、広い会場に揃えられたお道具を拝見・・・。○十万もする棗がごろごろ。・・・ため息です・・・
価格帯によって並んでいる場所を変えてあるので、「やっぱり、この棗は手が込んでるから高いんだね~~」とうなづいてしまいました。比べてみると、蒔絵の手の込み方というか、手のかかった回数が、明らかに違うんですよ。普段じっくりとお道具を比べて見学できることなんて無いので、ここぞとばかりにじっくりじっくり。
細~~い線で細か~~く桐が描かれている棗に目がいってしまい、販売の方に「穴が開くまで見ないでください」と言われる程見つめてしまいました。だって、仕事が細かいんだもん。気が遠くなりそう・・・ 線で描かれているものは直接筆で描くわけではなくて、まず、下塗りの状態に画を彫っているそうです。その上から金粉を振りかける感じ(簡単にまとめてるけど大変な作業)で作るらしいです。知らなかった・・・彫ってるなんて驚きです。
漆器のものは輪島塗りが多く、地震でかなりの物がダメになってしまったそうです。漆というのは相当乾きにくいらしく、乾くまでホコリなどがつかないようにそうっとさせておくらしいのですが、そこへ地震で揺れたのでホコリが点々とついていたそうです。
職人さんが息を止めて作業するほどの繊細さが必要な漆器、お高いのは仕方ないのかもな~、と妙に感じ入った一日でした。
ちなみに、6月も月末で暑いので、単衣ではなく絽で揃えて。ああ~~夏の絽に合うバッグと草履が欲しい~

【2007.5.8】
お茶を習い始めて4年が経過・・・こんなに続くとは思ってもみませんでした。そして、昨日、お家元から届いた許状を先生から受け取りました。 そして、せっかくだからということで正式な引継ぎをしていただくことに・・・そのときのコーディネイトは後日。→アップしました。→きものコーディネイト
11時頃に先生宅にお邪魔し、お床を拝見。利休居士の軸と、香炉(お香)・燭台(灯明)・花瓶(花)の「三具足」、そこに許状とお茶が飾ってありました。
その後、真の炭点前をやらせていただく。 いつも炭点前は稽古しているのでイケルか?!と思いましたが、うう~。む、難しい・・・重々しい動作が要求されているのですが、不安な気持ちもあいまってさっさとやってしまうあたくし。ま、これからね・・
炭が入ると、お菓子6種と水物(果物)1種を盛りつけた八寸が出されるので、ひとつかふたつ取って食べます。残りは一緒に渡される紙に包んでお持ち帰り。 そのとき、黒文字とは別に杉の箸もそえられていて、昔はお菓子を取った後はパキッと半分に折ったらしい。「このときだけ!」とのこと。最近は折らずに八寸へ戻しておきます。黒文字はもらって使う。(記念に取っておいて、柄の部分に日付と茶席の内容を 書いておくと楽しいです。
その後、先生のお手本点前。ええ~~難しい~~~。上のお点前はすべて口伝。自分でメモをとっていくしかないので、目を皿のようにして動きを焼き付ける・・・無理だ~~~ 次は私のお点前。先生は、いともすんなり、全く普通の動きとしてお茶をたてましたよ、という雰囲気なので、自分でやってみるとその違いに愕然。全然、普通な動きにはなりません~ カクカクとして、なめらかになるには全ての動きを体に入れなくては・・・ぐすん。
お茶席の場合、濃茶の後に懐石、その後薄茶と続くのですが、今日は途中で懐石をいただく。汁物と、海のもの1種、山のもの1種。なんと、鯛のかぶら蒸し。しかも先生の手作り。ほんとにすごいんですけど!はっきりいって、料理屋で食べるよりもおいしいんです、先生の料理は!スゲー(クレッシェンド君)。 お道具もすべて真のものを用意していただき、さらに灰も「うろこ灰」という面倒な手間のかかる灰を準備してもらっちゃって・・ヒデキ感激!! 帰りの車中ではぶつぶつ手順を確認しながら運転し、帰宅後速攻でメモ。 お点前をしてもらっている最中や、自分の稽古中にメモするのは失礼な気がして。
尚一層、これからの稽古にはげむことを決意するわたくしなのでした。

【2007.4.12】
つい先日、S市伊勢丹にて各流茶会がありました。これは、抹茶・煎茶の各流派が一同にお茶会を開くという催し。いつもはお客として出掛けるだけなのですが、今回はお手伝いとしても参加してきました。

まず土曜日に、お気に入りの小紋を着てお客としてお出かけ。(コーディネイトは後日アップします→アップしました。→きものコーディネイト)10時の開店前に着物姿のご婦人達が立ち並ぶ、という普段見かけない光景が展開されてました。私もしっかりそこにまぎれているのですが。10時の開店と同時にエレベーターへGO!もまれてああ~~となっている私の腕をつかんで引っ張っていってくれる先生・・・頼りになります。スゲー。 しかし、ほんとにかなり混んでいて、次のお茶席を待とうにも座る場所も無く、立っている場所も無く・・ラッシュアワーの電車内並みでした。お茶席自体は、趣向を凝らした楽しいものなのですが、じっくりゆっくりとは出来ないのが辛いところ。何せ次の席も次の席も次の席も予約済み(後ろで待ってる)なので、さっさとしなくちゃ気分になるのです。
それでも、普段は入る機会の無い煎茶のお席に入ることができました。でも、やっぱり作法をしらないお席では緊張します・・流派によって2煎目のお茶碗を置く場所が違う(らしい)ので、難しい。お煎茶のお道具がおままごとのように小さくてとても可愛い。
日曜日は、お手伝いとしてお出かけ。8:00過ぎくらいに着いて準備。といっても、大事な大事なお道具は借りてきた人、もしくは持ち主が扱うので、私は出番なし。1席目のお点前(みんなの前でお茶を点てる人)だったので、時間のある朝に一通り練習させていただきました。ある動作のところで何回もご注意が飛ぶ飛ぶ。私自身、なんかうまく出来ないなぁ~と思って気にしている動作だったのでありがたい反面、きょ、今日は出来ない・・・かなぁ~と、のんきに考えていた私。 お点前をやらせていただく時はいつも、緊張しすぎる、ということはないんです。どっちにしろ、いつもやってる動きをすればいいんだし、と開き直っちゃってるらしい。お道具だけは傷つけないように・・・これだけだね!

それにしても、長時間着物をきていると、どうしても辛い・・・なんで痛い場所ができるんだろう??と思っていたのですが、帰宅して、着物を脱いだ体を見て納得!ものすごく『跡』がついてる・・・紐の跡や、着物のしわの跡など。さらにこの上から帯でぎゅうぎゅう締めてたら、そりゃ痛いよ。自分で着られるようになって、いろいろ工夫したつもりですがまだまだ。1日中着ていても痛くない!!を目指して研究します。

【2007.1.9】
あけまして、おめでとうございます。本年も、よろしくお願いします。
悩んでいた初詣の着物、直前まで悩みました。その結果は→きものコーディネイト。おめでた気分を演出してみましたが、脇が甘かった・・・という結果に。トホホ。

しかし、お正月には良い事がありました!
1日に初詣に出掛けたのですが、神社に向かう車中から見た空に不思議なものが・・・すでに午後3時過ぎだったので太陽が低めで、ちょうどトンネルのある山の頂上にある位置。その太陽のまわりをぐるっと回るように龍のような雲があったのです。ひげもちゃんとありました。 へぇ~龍かぁ、お正月からめでたいね、などと思っているうちに車はトンネルに突入。トンネルを抜けるまで2,3分とかからなかったはずなのですが、空には龍の形の雲があとかたもなく、消えていました。見つけたときよりも、消えていたことにびっくり。普通、雲って、形はくずれても 大きなかたまりは残りますよね~。いや~不思議。
そして、なにげなくサイドミラーをのぞくと笠をかぶった富士山が!!おおーーー(感動)。(静岡県在住にもかかわらず、私の住んでいる市からはほとんど富士山が見えません) 「富士山が笠かぶってるよ!!」と運転している彼に報告すると「知ってる。お前は寝てたから今発見しただけだ。」とキビシィー注意を受けてしまいました。でも、富士山はほんとに美しかったです。
そしてさらに!! 3つめの驚きは、虹を見たこと。龍が消え、富士山が笠をかぶっていた時、太陽の周りに大きい円の虹が見えたんです。久々に見ました、虹。
お正月からハッピーなことが3つもあって、今年はいい年になりそうです。

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